|
2007-12-23 Sun 00:07
ウォーラーステインが提唱した「世界システム論」の原点がこの本。これはかなり古いから本を手に入れるのに結構大変だった。といっても、4日待っただけだけどね(笑)序章には、世界システム論を勉強するためにどうするかとかどういった意味があるのかとか、研究方法について書かれていて、そのあとで帝国主義と世界システムの意味の相違を明らかにして、その構造について説明している。かなり深いです。詳しくは、読んでみてください。私もまだ勉強中です。 |
||
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| caseな生活 (書籍紹介編) |
|

