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2007-12-08 Sat 23:42
ウォーラーステインの近代世界システムについての論文の第三弾。この本のトピックは、イギリスの産業革命の意味や、その経緯と出現要素について詳細に書かれている。また、イギリスのライバルであったフランスの社会変動やフランス革命の意味にも触れている。まあ参考文献にさせていただきましたよ。でも、注が長すぎというか、ありすぎです(笑) |
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| caseな生活 (書籍紹介編) |
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